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先日の事ですが、とあるお客様に連れられ、日高町内殿(との)地区の蕎麦屋「殿さんそば」へ初訪問、初試食を致しました。
ここ数年蕎麦自体食していなかった為、美味しい蕎麦なのかどうかジャッジに自信がありませんでしたが、コシがあり風味豊かな手打ち麺と、あっさりですが深みのあるつゆは十分満足できるもので、充実した時間を過ごさせていただきました。
この蕎麦屋さんは、地区の方が交代でほぼボランティアに近い形で働いておられるそうで、それでいてこのクオリティなのかと感銘を受けた次第です。
T氏、都合があえばまた!
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2009.04.26 6月、城崎にて

また一人、同級生が結婚するそうです。

彼らに「最後の砦」と呼ばれる私の異名も、いよいよ現実味を帯びてきました。

H氏、残念会はまかせとってな!
2009.04.24 virus α

世界に味わい深いクルマは数あれど、個性的且つ中毒性の極めて高い魅力に侵され、他車と比較できないほど陶酔してしまうクルマは少ないのではないでしょうか。
過去に出会った乗り手から判断して、アルファロメオとはそんなクルマであると私は感じています。

世の中的なイメージとして、イタリア車全般はそういう類に一括りにされることが多いですが、維持費を含めた価格、信頼性、実用性等とドライビングの楽しさ、フォルムの美しさ、超高級車にひけをとらない雰囲気・存在感等を巧みに融合させているこのメーカーは、他社イタリアンとは少し違い、知的且つフレンドリーな印象を受けます。(事実日本では、大衆車メーカー・FIATを販売台数で抑えている人気ぶりです)


独断的な目線ですが、このメーカーの美味しさはやはりエンジンにあると思います。
それはパワー的なものでは当然なく、ついアドレナリンが出てしまう燃焼感、工業製品としては望外に有機的な回転フィール等、1度ブチ回せば忘れられない方も多いのではないでしょうか。
エンジン屋として名高いHONDA、BMW両社のエンジンと比べても、緒情的なフィールに関しては頭ひとつ抜けた印象で、躍動的な魅力がアルファのエンジンにはあります。エンジンの魅力は、パワーや燃焼効率だけではないことをアルファを運転する度思い出させてくれます。

書いていたら久々に味わいたくなりました f(^_^;
あ、アルファはエンジンだけのクルマでは全然ありませんよっ (汗)
2009.04.23 stranger

画像の奇妙な男は、たまに現れる私の同級生です。
自転車以外の乗り物で登場しても、乗り物が彼の怪しさをさらにアピールしてしまう奇特な能力を彼は昔から持ち合わせています。
しゃべれば(私にとっては)ギリギリ普通なのが唯一?の救いです。
M氏・・・次の休みはどこいくねん?
2009.04.22 season
4_22c.jpg

当店前の田んぼも水を引く準備を始めました。
スタッドレスの履き替えが落ち着くと、当店では耕運機やトラクターのタイヤ整備が始まります。
10インチ未満の小さなものから、30インチクラスの背丈超のものまで様々サイズが存在しますが、今シーズンはどのような傾向になるでしょうか。
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