上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2010.04.27 GW前


一見クルマのルームミラーに見えるこのパーツは、実はレーダー探知機です。(CELLSTAR社・ASSURA AR-340MT)

とある友人から問い合わせを受け、電源コードを発注しました。

今週末から始まるGWには、クルマで外出される方も多いと思います。

画像のようなレーダーを車載されている方も、そうでない方も、くれぐれもお気をつけて楽しんでいただきたく思います。


なお、当店は来月5月2日(日)のみ休日をいただき、その他はいつも通り営業しておりますので、よければ足を運んでやってください m(_ _)m
スポンサーサイト
2010.04.25 檸檬の実


気温は低めですが、胸のすくような快晴になった日曜日の豊岡市内です。

店先の檸檬は2つ程実を付け、紫陽花の葉も青々としてきました。

来月の今頃には、紫陽花は花を付け始めるかもしれません。

バタバタしていたとはいえ、あっという間に4月は終わってしまいそうです。

結局、今年もお花見は出来ずじまいでした f(^_^;)


スピードスター・VIENNA Merisia color:SBC(スーパーブラックコート)

ルックスに反したホイール単品のカルさに思わず拍子抜けしましたが・・・
流石はスピードスター、ドレスアップ系ブランドのVIENNAであっても軽量設計に抜かりはありません。


70年代初頭にスポーツ系アロイホイールメーカーとして発足したスピードスターは、以前記事にしたRAYS社同様、JWL規格プラスαの厳格な強度・精度の自社基準を全プロダクトに例外なく課しています。

「SSR(スポーツ)」 「VIENNA(ドレスアップ)」 「WERFEN(インポート)」 「スピードスター(クラシック)」各々のブランドで突出する性能項目は違いつつ、他の要素でもハイアベレージを以って一製品を纏めるあたりが、高いハードルを設けた職人集団たる所以でしょう。

スピードスターは、ホイールに必要とされる基本性能の中でも、安全性に直結する実用強度に関してひときわ強い拘りを持っており、ホイールは乗員の命をささえる重要な機能パーツであることを、全ての製品を通して市場に説いている、といっても過言ではありません。


「ルールは守る。 常識は超える。」

カタログ1ページ目に大きく載っているこの理念が、この老舗職人集団の在りようを、過不足なくあらわしているのではないでしょうか。



明日装着予定のアルミホイールが、本日届きました。

このブログでも何度か紹介している「RAYS」と並び称される、日本代表老舗メーカーの割に、飾り気の無いダンボールの外観・・・
この老舗の歴史を知るものにとっては、「過渡の飾りは必要なし」との、職人的威厳のあらわれのような捉え方すらしてしまいます(完全に憶測ですが・・・)

明日は、届いた「VIENNA Merisia (ヴィエナ メリージア)」の外観、そして老舗・スピードスターの歴史を簡単に記事にしようと思います。

2010.04.15 砂地カート用


当店はタイヤショップということで、普段から一風変わったタイヤを扱う事も珍しくありませんが、レア度が画像のタイヤクラスになると、なかなかお目にかかる事がありません。

こちらのタイヤは市内のゴルフ場、「大岡ゴルフクラブ」様からのご注文で、カタログにて使用用途を確認すると、場内のバンカーを整地する為のクルマ専用に製造されているモデルであるそうです。

後日到着予定の別パターンタイヤを待って、当地へ装着に向かう予定です。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。