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但馬日高郵便局の局長サンが、最近乗り換えられたNEWプリウスで音もなく来店されました。

とある明確なライバルの登場で同じ土俵での価格競争にさらされ、コストダウンを厳命された3代目プリウスですが、流石はTOYOTA、「カイゼン」策はお手の物で、限られた予算の中にあって、車内のしつらえ、操作感ともにライバルを(私的には)確実に上回っている印象です。

なかでも今日改めて感心したのは、ドアの重さと開閉音で感じたボディの堅固感で、コストを抑えたクルマ(というかおおよその国産車)は大概このポイントがダメダメですが、NEWプリウスはむしろ「イイモノ感」あふれる建付けといえるでしょう。


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コンパクトな4気筒エンジンが画面左上、手前がトランスミッションの上にのっかるハイブリッドシステムです。

今のところまだ未体験ですが、感電したらかなりデンジャラス、とうかがったことがあります。

身をもって経験するには少し度胸が足りません。


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じつのところ来店理由は愛車自慢ではなく、地酒のカタログ販売だったりして・・・

兵庫県は全国有数の清酒どころですが、北部にも全国に誇れる銘柄がいくつかあります。

しかし、ここ数年は市場の清酒離れが深刻なようで、昨日も夕方のニュースで大手メーカー同士の相互協力を報道していました。

私も毎日はのみませんが、清酒は冷、常温、熱燗等の温度やあての料理によって1年通して身近に楽しめるお酒であり、洋酒などと同じく定期的にたしなんでいますので、もしかしたらお願いしてしまうかも・・・

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